ゼッテリアでダイエット

ゼッテリアでダイエット

太りにくいバーガーの選び方とカロリー実データ【2026年最新】

たべなびの栄養データベースに基づく情報です

最終更新: 2026年6月24日

※本記事には広告(アフィリエイトリンク)が含まれます。商品リンク経由で購入された場合、たべなびに紹介料が支払われることがあります。

Q

ゼッテリアでダイエット中に選ぶならどのバーガーがいい?

A
ゼッテリア(ロッテリアの新業態)でカロリーを抑えたいなら、最も軽いハンバーガー(313kcal)やチーズバーガー(364kcal)が基本。看板の絶品チーズバーガーは637kcal・タンパク質23.3gと、タンパク質はしっかり摂れる反面カロリーは高めです。サイドはフレンチフライポテト(357kcal)よりチーズスティック(167kcal)やハッシュポテト(178kcal)を、ドリンクはペプシコーラ(114kcal)よりまろやか緑茶(0kcal)やペプシゼロ(3kcal)を選ぶと、1食で200〜400kcalの差がつきます。

ゼッテリアは、ロッテリアブランドを引き継いだバーガーチェーンの新業態です。看板商品の「絶品チーズバーガー」をはじめ、てりやき・えび・チキンなど定番のラインナップが揃っています。バーガー=高カロリーというイメージがありますが、選び方次第でダイエット中でも十分に楽しめます。

たとえば、最も軽いハンバーガー(313kcal)と看板の絶品チーズバーガー(637kcal)では同じ1個でも約320kcalの差。さらにサイドのフレンチフライポテト(357kcal)やドリンクのペプシコーラ(114kcal)を足すかどうかで、合計は大きく変わります。

この記事では、ゼッテリアのバーガー・サイド・ドリンクをすべてDBの実データに基づいてカロリー順に整理し、「高タンパクで選ぶ」「低カロリーで満足する」「避けたい高カロリー」の3つの軸で、太りにくい注文法を詳しく解説します。

ハンバーガーのイメージ
ハンバーガーのイメージ(※写真はイメージ)

ゼッテリアのバーガーをカロリー低い順にランキング

ゼッテリアの主要なバーガー・サンドメニューを、標準サイズ(単品1個)でカロリーの低い順に並べました。トッピングやチーズが増えるほどカロリーが上がる、という関係が一目でわかります。

BLTサンドおすすめ

256kcal
6.4g
P
13.7g
F
26.8g
C

ハンバーガーおすすめ

313kcal
10.6g
P
16.2g
F
31.2g
C

BLTエッグサンド

332kcal
12.6g
P
18.9g
F
27.2g
C

スタジアムドック スパイシー

352kcal
12.7g
P
16.5g
F
37.4g
C

チーズバーガーおすすめ

364kcal
13.8g
P
20.3g
F
31.7g
C

えびバーガー

396kcal
10.6g
P
21.2g
F
40.2g
C

スタジアムドック チーズ

404kcal
15.1g
P
21.3g
F
37.5g
C

てりやきビーフバーガー

429kcal
13.0g
P
25.4g
F
35.3g
C

4種のチーズバーガー

448kcal
17.1g
P
29.6g
F
26.5g
C

てりやきチキンバーガー

471kcal
15.9g
P
30.0g
F
34.3g
C

お好み焼きバーガー

481kcal
20.9g
P
32.3g
F
24.6g
C

小島和哉のローストビーフバーガー

538kcal
21.6g
P
35.8g
F
30.4g
C

絶品ビーフバーガー

550kcal
18.2g
P
35.6g
F
36.9g
C

絶品チーズバーガー

637kcal
23.3g
P
43.3g
F
35.9g
C
標準サイズ(単品1個)で比較。ダブル・トリプルなどの増量バーガーは別途「避けたいメニュー」章で扱います。

出典: 各チェーン公式サイトの栄養成分情報2026年6月 時点)/たべなびDBで検証済み

最も軽いのはBLTサンド(256kcal)とシンプルなハンバーガー(313kcal)。一方、看板の絶品チーズバーガー(637kcal)は、チーズと厚いパティで脂質43.3gとカロリーが高め。同じ「バーガー1個」でも400kcal近い差がつくため、何を選ぶかがダイエットの分かれ目です。

ゼッテリアのバーガー選びの基本

カロリーを抑えたいなら、まず「絶品」が付かないシンプル系(ハンバーガー313kcal・チーズバーガー364kcal)を軸にしましょう。これらでも脂質は16〜20g台と、絶品チーズバーガー(F43.3g)の半分以下。物足りなければサイドやドリンクで調整する方が、合計カロリーをコントロールしやすくなります。

高タンパクで選ぶゼッテリアのおすすめメニュー

ダイエット中でもタンパク質はしっかり確保したいもの。ゼッテリアのメニューをタンパク質量の多い順に見て、カロリーとのバランスが良いものを厳選しました。

絶品チーズバーガー

637kcal
23.3g
P
43.3g
F
35.9g
C

ソーセージエッグマフィン(モーニング)

449kcal
21.8g
P
26.4g
F
28.5g
C

小島和哉のローストビーフバーガー

538kcal
21.6g
P
35.8g
F
30.4g
C

お好み焼きバーガー

481kcal
20.9g
P
32.3g
F
24.6g
C

モーニングエッグマフィン

432kcal
19.4g
P
24.9g
F
30.5g
C

からあげ レギュラーおすすめ

377kcal
19.0g
P
28.5g
F
11.1g
C

絶品ビーフバーガー

550kcal
18.2g
P
35.6g
F
36.9g
C

4種のチーズバーガー

448kcal
17.1g
P
29.6g
F
26.5g
C
タンパク質量の多い順。各値はDB実値(標準サイズ・単品)。

この中から、P/F比(タンパク質/脂質)や糖質の低さを加味して、ダイエット向きの高タンパクメニューをランキングしました。

1

からあげ レギュラー

377kcal / P19.0g / F28.5g / C11.1g

377kcal
P19.0g・20%F28.5g・68%C11.1g・12%

からあげ レギュラーは糖質11.1gと低く、タンパク質19.0gをしっかり摂れるのが最大の強み。バンズがない分、糖質はバーガー1個の3分の1ほどに抑えられます。

糖質制限ダイエット中の方には、これとサラダ(ドレッシングを除く25kcal)の組み合わせが好相性。脂質は28.5gと揚げ物らしく高めなので、ドリンクはまろやか緑茶(0kcal)など無糖を選ぶとバランスが整います。

2

絶品チーズバーガー

637kcal / P23.3g / F43.3g / C35.9g

637kcal
P23.3g・15%F43.3g・62%C35.9g・23%

ゼッテリアの看板。1個でタンパク質23.3gと、メニュー中で最多クラス。しっかり食べたい日のメインに向いています。

ただし脂質43.3gと高めなので、これを選ぶ日はサイドを付けない、ドリンクを0kcalにするなど、合計カロリーで調整するのが鉄則。単品なら637kcalで収まります。

3

お好み焼きバーガー

481kcal / P20.9g / F32.3g / C24.6g

481kcal
P20.9g・18%F32.3g・61%C24.6g・21%

タンパク質20.9gに対し炭水化物が24.6gと、バーガー類の中では低糖質。同じくらいのカロリー帯のてりやきチキンバーガー(471kcal/C34.3g)より糖質が約10g少なく、タンパク質も多めです。糖質を抑えつつ満足感が欲しいときの選択肢になります。

ハンバーガーのイメージ
ハンバーガーのイメージ(※写真はイメージ)

タンパク質を底上げするなら

バーガー単品では物足りない場合、からあげ レギュラー(377kcal/P19.0g)を1品足すとタンパク質を一気に底上げできます。たとえばチーズバーガー(364kcal/P13.8g)+からあげ レギュラーで、合計約741kcal・タンパク質約33gに。脂質は高くなるので、ドリンクは無糖で合わせましょう。

ゼッテリアのカロリーをサクッと検索

たべなびなら32チェーン・6,000品以上をカロリー・PFC・価格で比較できます

メニューを無料で検索する

食べたものを記録して管理するなら 無料会員登録

低カロリーで満足するゼッテリアの組み合わせ

「バーガー+サイド+ドリンク」のセットでも、選び方次第で合計400kcal前後に収めることができます。目的別の組み合わせを3パターン紹介します。

最軽量セット

メニュー構成
ハンバーガー + まろやか緑茶
カロリー
313 kcal
タンパク質
P 10.6g

低糖質寄り

メニュー構成
からあげ レギュラー + サラダ + ペプシゼロ
カロリー
約405 kcal
タンパク質
P 20.2g

バランス型

メニュー構成
チーズバーガー + ペプシゼロ
カロリー
367 kcal
タンパク質
P 13.8g

最軽量セットの「ハンバーガー+まろやか緑茶(0kcal)」なら313kcal。一般的なファストフードのセット(バーガー+ポテトM+コーラ)が軽く800kcalを超えることを考えると、半分以下に抑えられます。

糖質を抑えたい日は、バンズのないからあげ レギュラー(P19.0g/C11.1g)にサラダ(25kcal)を合わせるのがおすすめ。タンパク質を確保しながら糖質は約16gに収まります。

「絶品」と「シンプル系」のカロリー差を知る

同じバーガーでも、「絶品」が付くかどうかでカロリーは大きく変わります。具体的に比較してみましょう。

カロリー

チーズバーガー
364 kcal
絶品チーズバーガー
637 kcal

タンパク質

チーズバーガー
13.8g
絶品チーズバーガー
23.3g

脂質

チーズバーガー
20.3g
絶品チーズバーガー
43.3g

炭水化物

チーズバーガー
31.7g
絶品チーズバーガー
35.9g

絶品チーズバーガーはタンパク質が約1.7倍と魅力的ですが、カロリーは273kcal、脂質は23g上乗せ。「とにかくカロリーを抑えたい日」はチーズバーガー、「しっかりタンパク質を摂りたい日」は絶品チーズバーガー、と日によって使い分けるのが賢い選び方です。

セットより単品+無糖ドリンクが軽い

ゼッテリアでカロリーを抑える基本は、ポテトを外して無糖ドリンクにすること。フレンチフライポテト(357kcal)をまろやか緑茶(0kcal)やペプシゼロ(3kcal)に替えるだけで、約350kcalの節約になります。

ダイエット中に避けたい高カロリーメニュー

ゼッテリアには1,000kcalを超えるメニューも存在します。多くは「ダブル」「トリプル」「バケツ」といった増量系。知らずに注文すると1食でカロリーオーバーになりかねません。

ダイエット中は避けたいバーガー

  • トリプル絶品チーズバーガー(1409kcal) ─ パティ3枚+チーズで脂質105.4g。1個で1日の脂質目安を大きく超えます。
  • トリプル絶品ビーフバーガー(1041kcal) ─ こちらも脂質74.5gと高い。タンパク質44.1gは多いものの、カロリーが重すぎます。
  • ダブル絶品チーズバーガー(1005kcal) ─ 単品のチーズバーガー(364kcal)の約2.8倍。脂質73.2gは要注意。
  • スタジアムWチーズバーガー(796kcal) ─ 脂質59.2gと、見た目以上に高脂質。
  • ダブル絶品ビーフバーガー(795kcal) ─ タンパク質31.1gは取れるが脂質55gと高め。

サイド・デザートの注意点

  • バケツポテト(ナチュラルポテト)(1520kcal) ─ 名前の通り大容量。脂質100.3g・炭水化物139.3gと、サイド1品で桁違いのカロリーです。
  • バケツポテからあげ(ナチュラルポテト)(1374kcal) ─ ポテトとからあげのシェア向け大盛り。1人で食べきると確実にオーバーします。
  • バケツポテト(1020kcal) ─ 通常のバケツでも1,000kcal超え。シェア前提のメニューです。
  • フレンチフライポテト(357kcal)・ふるポテ各種(367〜368kcal) ─ 単品サイズでも揚げ物で脂質22g台。付けるなら頻度を抑えて。

ポイントは、「ダブル・トリプル・バケツ」が付くものは原則シェア向けと考えること。1人でダイエット中に食べるなら、シングルのバーガー+無糖ドリンクが基本です。

サイドとドリンクの選び方でカロリーを抑える

ゼッテリアではバーガー本体よりもサイドとドリンクで差がつくことが少なくありません。賢い選び方を整理します。

サイドはチーズスティック・ハッシュポテトが軽い

チーズスティックおすすめ

167kcal
7.2g
P
10.8g
F
10.4g
C

ハッシュポテトおすすめ

178kcal
1.2g
P
12.7g
F
14.6g
C

フレンチフライポテト

357kcal
3.4g
P
22.3g
F
36.8g
C

ふるポテ(バター醤油風味)

367kcal
4.0g
P
22.4g
F
38.3g
C

ふるポテ(明太子風味)

368kcal
3.9g
P
22.4g
F
38.8g
C

からあげ レギュラー

377kcal
19.0g
P
28.5g
F
11.1g
C
サイドメニューのカロリー比較(DB実値・単品)。

サイドを付けるなら、チーズスティック(167kcal)やハッシュポテト(178kcal)がフレンチフライポテト(357kcal)の半分程度。タンパク質を稼ぎたいなら、糖質の低いからあげ レギュラー(377kcal/P19.0g/C11.1g)も選択肢になります。

ドリンクは無糖を選ぶだけで100kcal以上の節約

まろやか緑茶おすすめ

0kcal
0.1g
P
0.0g
F
0.2g
C

ホットティーおすすめ

0kcal
0.0g
P
0.0g
F
0.0g
C

ペプシゼロおすすめ

3kcal
0.1g
P
0.0g
F
0.6g
C

アイスティー

7kcal
0.2g
P
0.0g
F
1.5g
C

ペプシコーラ

114kcal
0.1g
P
0.0g
F
28.4g
C

メロンソーダ

114kcal
0.0g
P
0.0g
F
28.6g
C
ドリンクのカロリー比較(DB実値)。

ペプシコーラやメロンソーダはどちらも114kcal・糖質28g台。これをまろやか緑茶(0kcal)やペプシゼロ(3kcal)に替えるだけで、ほぼまるごとカロリーをカットできます。甘い炭酸が欲しい人にはペプシゼロが近い選択肢です。

デザートとアルコールの落とし穴

  • 杏仁マンゴーパフェシェーキ(350kcal)・コーヒーゼリーシェーキ(243kcal) ─ シェーク系は糖質が高め。食後に足すと一気にカロリーが増えます。
  • 生ビール(217kcal)・アサヒスーパードライ(210kcal) ─ アルコールもカロリー源。飲むならハイボール(168kcal)の方がやや軽めです。

ゼッテリアで太りにくい食べ方のコツ

メニュー選びに加えて、注文の組み立て方や食べる順番でもカロリーコントロールは変わります。今日から使えるコツをまとめました。

1

バーガーは「絶品が付かないシンプル系」を軸にする

ハンバーガー(313kcal)やチーズバーガー(364kcal)は脂質16〜20g台。絶品チーズバーガー(637kcal/F43.3g)と比べて脂質が半分以下に収まります。まずはシンプル系を基本に考えましょう。

2

ポテトを外して無糖ドリンクにする

フレンチフライポテト(357kcal)をやめ、ペプシコーラ(114kcal)をまろやか緑茶(0kcal)に替えるだけで、合計で約470kcalの節約に。サイドが欲しければチーズスティック(167kcal)やハッシュポテト(178kcal)を。

3

糖質を抑えたい日はバンズなしのからあげを活用

からあげ レギュラー(377kcal/P19.0g/C11.1g)はバンズがない分、糖質がバーガーの3分の1ほど。サラダ(ドレッシングを除く25kcal)と合わせれば、糖質制限中でもタンパク質をしっかり摂れます。

4

タンパク質が足りない日はからあげを1品足す

バーガー単品ではタンパク質が10〜14g台にとどまることも。からあげ レギュラー(P19.0g)を足すと、合計30g前後まで底上げできます。脂質は上がるので無糖ドリンクで調整を。

5

増量バーガー・バケツ系はシェア前提と心得る

ダブル・トリプル・バケツが付くメニューは1,000kcal超えが珍しくありません。1人で食べきると確実にオーバーするので、複数人でシェアするか避けるのが無難です。

ハンバーガーのイメージ
ハンバーガーのイメージ(※写真はイメージ)

目的別・ゼッテリアの最適な選び方

ダイエットの方針(糖質制限・ローファット・カロリー制限)によって、選ぶべきメニューは変わります。目的別の最適解を整理しました。

糖質制限

おすすめメニュー
からあげ レギュラー + サラダ
カロリー
約402 kcal
特徴
糖質約16gでP19g台

カロリー制限

おすすめメニュー
ハンバーガー + まろやか緑茶
カロリー
313 kcal
特徴
最軽量セット

高タンパク

おすすめメニュー
絶品チーズバーガー
カロリー
637 kcal
特徴
1個でP23.3g

カロリー制限を最優先するならハンバーガー+無糖ドリンクで313kcal。糖質を抑えたいならバンズのないからあげ+サラダ。しっかりタンパク質を摂りたい日は絶品チーズバーガー、と目的に合わせて選び分けるのがコツです。

ゼッテリアでダイエットするための3つの心得

  • 「絶品」「ダブル」「トリプル」「バケツ」が付くものはカロリーが高いと覚えておく
  • サイドはポテトより軽いチーズスティック(167kcal)・ハッシュポテト(178kcal)、または高タンパクなからあげを選ぶ
  • ドリンクはまろやか緑茶(0kcal)・ペプシゼロ(3kcal)など無糖を基本にする

外食が続く人におすすめの宅配食・サービス

PR

Dr.つるかめキッチン

糖質・塩分・カロリーを抑えた制限食の宅配。健康管理を意識した食事に切り替えたい人向け。

詳しく見る

※広告。価格・内容は各サービス公式サイトでご確認ください。

まとめ

ゼッテリアは、バーガー本体・サイド・ドリンクの選び方を工夫すれば、ダイエット中でも十分に楽しめます。この記事のポイントを整理しました。

この記事のポイント

  • 1最も軽いのはBLTサンド(256kcal)とハンバーガー(313kcal)。看板の絶品チーズバーガー(637kcal)とはハンバーガーで約320kcal、BLTサンドなら約380kcalの差がつく
  • 2高タンパクで選ぶなら、糖質の低いからあげ レギュラー(377kcal/P19.0g/C11.1g)や、1個でP23.3gの絶品チーズバーガーが有力
  • 3サイドはフレンチフライポテト(357kcal)よりチーズスティック(167kcal)・ハッシュポテト(178kcal)が軽い
  • 4ドリンクはペプシコーラ(114kcal)をまろやか緑茶(0kcal)やペプシゼロ(3kcal)に替えるだけで丸ごとカロリーカット
  • 5ダブル・トリプル・バケツ系(1,000kcal超えも)は原則シェア向け。1人のダイエット中は避けるのが無難

※栄養成分は各チェーン公式情報をもとに記載。メニュー改定・店舗により異なる場合があります。価格は変動する場合があります。本記事は一般的な情報提供を目的としたもので、特定の効果を保証するものではありません。

ゼッテリアの栄養データをもっと見る

関連ガイド記事

よくある質問

バーガー・サンド類ではBLTサンドが256kcalで最も低く、次いでシンプルなハンバーガーが313kcal、BLTエッグサンドが332kcal、チーズバーガーが364kcalと続きます。カロリーを抑えたいなら、まずこれらのシンプル系を軸に選ぶのがおすすめです。

外食のカロリーを簡単に比較

たべなびで32チェーン・6,000品以上の栄養データを無料検索

メニューを無料で検索する

食べたものを記録して管理するなら 無料会員登録

ヒロ(たべなび開発者)

外食中心の生活で86kgまで増えた後、外食のカロリー・PFCを「数字で選ぶ」ことで73kgまで13kg減量。その経験から、外食・コンビニ32チェーン・6,000品以上のメニュー栄養データを各社公式サイトから取得・検証した「たべなび」を個人開発・運営しています。

データ出典・編集方針について
更新履歴を表示(1件)
  • 2026-06-24初稿公開

関連記事